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コムドットはなぜオワコンと言われるのか?その理由は「傲慢」そのものだから?

コムドットってすごい勢いがあるYouTuberだと思っていたのですが、最近めっきりその勢いが消えたような気がしませんか?

気になったので調べてみると、コムドットは「オワコン」とも言われている事態になっていました!

そこで今回は、コムドットがオワコンと言われるのはなぜなのか?理由について深く追求してみました!

その理由は、どうやらコムドットの傲慢さに秘密がありそうです。

ぜひ最後までご覧ください!

目次

コムドット、登録者が30万人も減少するほどオワコン化

コムドットは、同じ中学校出身で幼馴染の5人が集まって結成されたグループYouTuberです。

以下の写真はコムドット結成当初のショットです。

まだ初々しい5人の姿ですね。

結成して1年2ヶ月後の2019年12月にはチャンネル登録者数が10万人を超え、2021年2月には早くも100万人に達成しました。

そして2022年の12月にチャンネル登録者数は400万人を超え、テレビ出演などのメディアの露出も目立つようになり、まさに順風満帆でした。

しかし、2023年6月26日には415万人いた登録者数が1ヶ月後の7月24日には396万人にまで減ってしまったのです。

現在(2023年9月)の登録者数に至っては、なんと386万人!

30万人もの登録者数が減少しているのです。

これではコムドットがオワコンと言われてしまうのも、無理はないかもしれません。

順調だった活動になぜこのような陰りが出てきたのか・・・。

コムドットは数々の炎上騒動を起こしていますが、そこに原因があるのでしょうか?

コムドットの登録者数が減少し、オワコンと言われるようになった理由を、事実をもとに考察してみました。

コムドットがオワコンといわれる理由7選

コムドットがオワコンといわれる理由を7つ挙げてみました。

ひとつずつ詳しくお伝えしていきますね!

平成フラミンゴとの確執で登録者減少のためオワコン

まず、コムドットのチャンネル登録者減少の大きなきっかけとなった、YouTuberの「平成フラミンゴ」との騒動についてです。

これは、コムドットが主催する「Creator Dream Fes 〜produced by Com.〜」(以下CDF)への出演をめぐり起こったトラブルです。

この時のコムドットのやまとの発言がきっかけで、コムドットの行動に疑念が広がっていきました。

事の成り行きを以下にまとめました。

コムドット

7/27に東京ドームでイベントやるんだ!
(俺ら友達だもん、当然)出てくれるよね?
【YouTube動画内のドッキリ企画で提案】

平成フラミンゴ

えー!すごい!
もちろん出たい!

コムドット

やった!じゃよろしく!
この動画公開するね!

平成フラミンゴ

動画公開はちょっと待って!
(事務所を通してからにしないと)

コムドット

みんなー!
イベントに平成フラミンゴも出場してくれるって!
(動画公開)

平成フラミンゴ事務所

え?
クリエーター間で出演OKしただけで、
正式なオファーは来ていないよね?

平成フラミンゴ事務所

順番が違う

平成フラミンゴ

きちんとした順序でのオファーではなかったため、
今回のイベントへの出場は辞退します。

コムドット

なんだよそれ!
被害者ヅラしてる!?
友達だよね?

要するに、コムドットが友達のノリで出演を依頼してしまったことが、問題だったのです。

そして、物議を醸したコムドットやまとの怒りのツイートを以下でご紹介します。

あくまでも友達同士なのだから、事務所とか関係なくない?という気持ちが出ている投稿ですね。

この投稿に対しての世の中の反応もご紹介しますと、言葉や表現にがっかりしたという声が多く見られました。

以下で、そのような投稿があるのが確認できます。

コムドットと平成フラミンゴのコラボはとても人気の企画で、ファンも多かったので反響は大きく、結果としてコムドットの登録者数がガクンと減少してしまったのです。

コムドットのやまとが問題の発言をした時点では416万いた登録者数は、1ヶ月後の7月22日の時点で398万人になり、18万人も減ってしまいました。

今でもコムドットのチャンネル登録者数は減り続けています。

このように登録者数減少のきっかけとなった平成フラミンゴとの確執は、コムドットのオワコン化の一つなのではないかと考えます。

CDFのチケットが大量に売れ残ったから

平成フラミンゴとの確執のきっかけになったイベントである、『Creator Dream Fes 〜produced by Com.〜』(以下CDF)。

コムドットが総合プロデュースを務める注目のイベントでした。

しかし、平成フラミンゴとの騒動の影響なのか、チケットが大量に売れ残っていたようです。

以下のポストでは、チケットがリセールになっているにもかかわらず、それさえも売れ残りがあるということがわかります。

確かにこのような状態だと、コムドットがオワコンだと思うのも致し方ないかな・・・(汗)

この大量に売れ残ったチケットは、リーダーのやまとが手売りで販売するという工夫もされましたが、結局完売には至らなかったようです。

チケットを先に買ってしまったファンの中には、後になってやまとがチケットを手売りするのが許せないという方もいました。

コムドットのファンならば真っ先にチケットを買っているはずなので、後出しなのに、やまとから直接手渡しでチケットが買えるということにずるさ感じてしまうかもしれませんね。

実際、憤りを感じているファンの声は以下にポストしておきます。

これではファン離れが激しくなるのもわかりますね。

コムドットの動画の内容がつまらないから

コムドットがオワコンだと言われる理由は、単純にコムドットの動画がつまらないからだという見方もあります。

確かに最近は、コラボする相手や企画もマンネリしつつもあるので、新鮮味が欠けてしまっているように思ってはいました。

付け加えてコムドットの動画は尺が長すぎるとも私は感じました。

一つの動画が40分以上あるのも多く、さらに1時間以上ある動画も存在するため、ちょっと気軽に鑑賞〜という訳にはいかないですよね(笑)

実際同じように感じている視聴者も多く、以下にそのようなSNSをいくつか紹介いたします。

私もTikTokやYouTubeのショート動画の切り抜きでコムドットを見かけ、内容が少し気になっても、本編が長すぎるので見る気が失せたということが多々あります(笑)

今いるファンの心離れだけではなく、新規のファンを獲得するチャンスさえも見逃しているのではないかなと思ってしまいます。

コムドットの動画の再生回数が減少しているから

コムドットは現在、チャンネル登録者数の減少というだけではなく、動画の再生回数が伸びないという現象もおこっています。

これもコムドットがオワコンと言われる理由のひとつなのではないかと考えました。

コムドットのYouTubeチャンネル内の1年前の動画では、700万回以上の再生回数を記録しています。

しかし最近では200万回にも満たない再生回数の動画が多く見られます。

過去の動画の再生回数は、時間の経過と共に増加しているということもありますが、それでもピーク時の勢いからは明らかに落ちてきているといえますね。

動画が面白いやつまらないと思うのは個人によって違いがあると思いますが、その評価を客観的に示しているのが再生回数です。

コムドットへの関心や興味が減少し、オワコンと言われるような状態になっているのが、今の再生回数の減少から見て取れますね。

YouTube自体がオワコン化しているから

コムドットがオワコンだと言われているのは、YouTube自体がオワコンだからかもしれないとも考えました。

YouTubeは規制も厳しくなり、さらにYouTubePremiumのサービスを開始してからは広告収入も激減しているといいます。

2021年以降、視聴者はTikTokやInstagramのリール投稿などの短い動画を好むようになってきているのも一つの要因ですね。

YouTube自体の需要が低下していることが、YouTubeのオワコン化に繋がっていると考えられます。

YouTubeがオワコンであれば、YouTuberであるコムドットもオワコンと思われてしまっているのかもしれないですね。

コムドットのノリについていけない人が増えたから

コムドットがオワコンと思われているのは、コムドットのノリやコンテンツに馴染めないという視聴者が増えたからなのではないかと考えました。

コムドットの名前が売れ始めたのは2020年頃で、それから3年が経過しています。

高校生が大学生に、大学生が社会人になるなど視聴者層も変化していますよね。

興味や関心の変化から、コムドットの「身内ノリ」や「地元ノリ」についていけなくなったと感じているかたも多いかと思います。

実際、以下のポストのように、コムドットのノリやコンテンツについていけなくなって飽きてしまったという視聴者の声もSNSの投稿で見ることができます。

視聴者層の生活環境が変化し、以前のようにYouTubeなどの娯楽に時間が割けなくなったというのも、ファン離れの可能性の一つでもあります。

また、SNSでは以下のポストのように、コムドットのノリにそもそもついていけないと判断する視聴者も多いようです。

コムドットのノリについていけない方は、コムドットがオワコンだと思っても仕方ないことかもしれませんね。

DJ社長が予言していたから

なんとDJ社長は、2022年12月の時点でコムドットはオワコンになると予言していたのです。

DJ社長は、コムドットがオワコンになる理由を以下のように述べました。

  • 勢いがなくなった(再生回数が以前と比べて約半分だから)
  • コムドットの動画はコムドットのことが好きじゃないと見れない(万人にウケない)
  • コムドットのファンは女性が多いけど、女性は興味が無くなったら戻ってこない性質があるので長くはもたない
  • コムドットのファンは「すごい好き」か「アンチ」で二分しているから勢いに乗れないと「アンチ」がもっと湧いてしまう

この動画はコムドットが400万人の登録者数を達成する前に投稿されたものなのですが、現在の状況に当てはまっていると言えます。

DJ社長の予言通りにコムドットがオワコンに近づいていってるので、より一層オワコン感を感じてしまうのかもしれませんね。

DJ社長がコムドットのオワコンを予言した動画は、以下から確認できます。

DJ社長ってすごい分析力じゃないですか?

女性のファンが多いコムドットが、炎上やアンチの騒動によってファンが蛙化し、再生回数や登録者数が減少してしまう・・・。

まさにその通りなのではないでしょうか・・・?

コムドットの傲慢がオワコン化で加速してしまう

コムドットはオワコンだと言われる前から、強気な態度や発言が多いグループです。

特にリーダーであるやまとの傲慢さには目を見張ります。

コムドットは過去に何度か炎上騒ぎを起こしていますが、そのような時でさえも身勝手で傲慢な態度に、批判的な声が挙がることもありました。

SNSでもコムドットの傲慢さが気になるという投稿がありましたので、以下でご紹介いたしますね。

平成フラミンゴとのトラブルの際に、コムドットのやまとがツイートした内容もとても傲慢だと感じました。

『保身に走ったツケは回ってくる』
だなんて、平成フラミンゴに対して上から目線で、脅迫めいたこと発言しているところに傲慢さが出ていますよね。

以下が問題となったSNSの投稿です。

平成フラミンゴの騒動で登録者数が激減し、YouTuberとしての危機に立ったコムドットですが、傲慢さを控えることはありませんでした。

むしろその逆で、加速させたように思えます(笑)

7月22日に緊急ファン会議と題して、コムドットのやまとが生配信を行いました。

その時にやまとは登録者数減少について、以下のように述べています。

『これだけ若く頑張っている俺等が、引きずり下ろされるなんておかしい。』
『このままだと日本は終わる。』

自分たちがオワコンになったら日本が終わるだなんて、すごい傲慢っぷりですよね(笑)

日本が終わるとまでいえるということは、コムドットのやまとは相当自分に自信があるのだということがうかがえますね。

2023年7月には『27時間テレビ』の100kmマラソンにも挑戦していましたが、その時にも傲慢な発言をしています。

『100キロ⾛ったら俺、ぶっちゃけ全回収だと思ってます。やっぱコムドットすごいわになると思ってます』

確かに100キロマラソンを完走できたら『やっぱりコムドットすごい!』となるかもしれません!

ですが、100キロマラソンに出場したコムドットのやまととゆうたは、2人とも40km地点ほどでリタイアしてしまいました。

コムドットにとっては逆転のチャンスだったかもしれないのに、とても残念な結果になってしまいましたね。

コムドットは今後も謙虚な姿勢を見せることなく、このまま傲慢さ全開で突っ走っていくのでしょうか?

コムドットの今後の行動や言動に注目していきたいですね。

コムドットの相次ぐ炎上は傲慢の証

コムドットは今まで何度も炎上騒ぎを起こしてしまっています。

そのコムドットの炎上騒ぎの背景には、コムドットが傲慢さが影響しているのではないかと考えました。

以下に、コムドットの傲慢が故に起きてしまった炎上事例をいくつか挙げてみましたのでご覧ください。

コムドットの傲慢発言による炎上

2020年12月にコムドットのリーダーであるやまとが、コムドット以外の全YouTuberに向けてこのように発信しました。

全YouTuberに告ぐ
コムドットが通るから道をあけろ
俺らが日本を獲る

オラオラモード全開のこの発言は、多くのYouTuberを敵に回したと話題になりました。

以下のポストは実際のコムドットやまとのXの投稿です。

コムドット自身のYouTubeチャンネル登録者数が、50万人を突破したことでこのまま勢いに乗っていくという決意の元発信したようですが、傲慢さが溢れ出ていますよね(笑)

またコムドットは、一般人に対しても傲慢な発言をして炎上していました。

コムドットのやまとが一般人に写真を撮られ、その写真をSNSで拡散されたところ激怒するというやり取りがあったようです。

コムドットのやまとは一般人に対し、傲慢な態度で、
「なめてんの?」
「うるせーよごみ」
「住所教えて行ってやるから」

と、脅しとも取れるような発言をし、それを全て晒されて炎上していました。

以下の投稿でコムドットのやまとの傲慢さが確認できます。

晒されるとは思っていなかったのか、かなり攻撃的な発言ですよね。

しっかり炎上騒ぎになっていました(汗)

そしてコムドットのゆうまも、以前傲慢な発言をして炎上騒ぎを起こしています。

YouTubeの動画の企画で元アイドルの志田愛佳とコラボした際、アイドルオタクの事を
「イタイオタク」
と発言してしまったのです。

これに、一部のオタクから批判が集まり炎上してしまいました。

他人のことを卑下するような発言の裏には、自分とは違うというような傲慢な気持ちがあると思ってしまいますよね。

平成フラミンゴとの炎上騒ぎも、加速させたのはコムドットやまとによる傲慢さあふれる発言からでしたね。

さらに平成フラミンゴとの騒ぎの後も、コムドットのやまとは傲慢発言で炎上しています。

コムドットが動画の撮影中にファンから声をかけられた際に、
「カメラ回ってるよね?みえないのかな?」
と笑いながら大声で述べ、ファンの方を小馬鹿にするような場面があったのです。

確かに動画の撮影中なことが明らかであれば、声をかけるのは控えたほうが良いかもしれません。

ですが、チャンネル登録者数が激減し、ファンのことを大事にしないといけないような時期に、このような対応をするのはどうなのでしょうか・・・?

その場面はコムドットのYouTube動画でもカットされずに公開されているので以下のYouTubeで確認できます。

上記のように、コムドットの炎上騒ぎの要因の一つは、傲慢な発言からということがおわかりいただけたかと思います。

コムドットの傲慢行動による炎上

次にお伝えしたいのは、コムドットが炎上してしまった理由が、傲慢な行動によるパターンの場合です。

コムドットの傲慢行動は多々あるので、以下に箇条書きでお伝えしていきますね(笑)

  • 2021年3月「アウトレットモールで大騒ぎして炎上」
  • 2021年3月「無許可で中央大学卒業式に参加して炎上」
  • 2021年3月「YouTuber10人以上とコロナ禍で飲み会して炎上」
  • 2021年6月「コロナ禍にYouTuber31人とあやなんの誕生日会して炎上」
  • 2021年8月「花火禁止の公園で花火して炎上」
  • 2021年9月「コロナ禍に沖縄旅行して炎上」
  • 2021年9月「深夜に野外で騒音騒ぎを起こし炎上」
  • 2022年1月「コロナ禍にノーマスクで鬼ごっこして炎上」

細かい炎上を挙げるときりがないのですが、大きい炎上でもこれだけあります(笑)

全て、「俺たちは何しても大丈夫」という傲慢さが垣間見える行動ではありませんか?

世の中が感染症で自粛生活を強いられていた時に、飲み会や旅行などで楽しんでいたり、感染症対策もなしに騒いでいられたりすると、人となりを疑われてしまうのも当然かも知れません。

勢いがある今、自分たちは何をしても大丈夫。
何をしても有名人だから許してくれるだろう。

このような傲慢な気持ちが見え隠れしているように感じます。

以上のようにコムドットは傲慢な行動や発言が問題になり、炎上騒ぎを繰り返してしまっていると感じました。

こうなってしまうと、コムドットが何を言ったりやったりしても、どんなことでも叩かれてしまうという状態になってしまいますよね。

コムドットはなぜ傲慢になった?

コムドットは自分たちが傲慢だということを、きちんと自覚しています。

以下のXの投稿は、コムドットが活動2周年を迎えた時のものです。

そこにはこれからの抱負としてはっきりと、
『傲慢に大胆に夢を叶えていく』
と書かれていました。

下のポストで確認できます。

自他ともに認める傲慢さだったのですね(笑)

では、コムドットはなぜ傲慢なのでしょうか?

最初から傲慢だったのか?傲慢になってしまったのか?

コムドットが傲慢である背後には、どのような要因があるのかを調査、考察してみました。

以下でコムドットの傲慢さの要因をまとめました。

  • 成功により傲慢なった
  • そもそもビジョンが傲慢だった

詳しく説明いたしますね。

成功により傲慢になった

コムドットは短期間で急速に成功したYouTuberといえます。

YouTuberが飽和状態の中、新世代YouTuberの代表的存在に見事成り上がったのがコムドットです。

この急速な成功は、コムドットのメンバーたちが自己過信をもつ要因になるには十分すぎる展開だったと思います。

成功体験をしたコムドットのメンバーは、
『何をしても許される』
というような感覚を持ってしまったのかもしれませんね。

その『何をしても許される』という傲慢な感覚が、結果として数々の不祥事に繋がってしまっているように思います。

そもそも傲慢だった

コムドットの傲慢さは、活動をしていくうちに形成されたという要因もあると思いますが、そもそも傲慢さを持ち合わせてもいました。

コムドットは登録者数が2万人を達成した記念として、Instagramにて個人個人を紹介する投稿をしています。

注目すべき投稿はコムドットのリーダーであるやまとの投稿です。

やまとのメンバー紹介には、やまとに元々備わっている傲慢さを確認できるような内容になっていました。

以下に要約します!

  • カッコいいから何をしても許されると大きな勘違いをしている
  • 撮れ高があればメンバーがどんな状態になっても構わない
  • コムドットが売れない世界は終わっていると思っている

このようにプロフィールで述べているやまと・・・傲慢な考えにも程がありますよねw

以下にInstagramの投稿をポストしておくので確認ください(笑)

要するに、コムドットの傲慢さは元々持っている部分と、後から作られたものの両方ということだと思います。

特に際立ってリーダーのやまとの傲慢さは常軌を逸している感がありますが、それが人気の元となっている部分でもあります。

賛否両論ですね(笑)

まとめ

コムドットはオワコン?なぜ?理由は?という疑問についてまとめてきましたがいかがだったでしょうか?

コムドットは大きなイベントを自分たちで開催したり、大きな炎上騒動を起こしたりと、良くも悪くも、世間から大きな注目を浴びています。

オワコンかとも言われているようですが、登録者数が減少してもこれだけ世間を騒がしているのですから、すぐすぐ消えてしまうというわけでもなさそうですよね。

今後の展開に注目です!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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